No side.
日本代表のラグビーワールドカップが終わりました。
フランス、ニュージーランド、トンガ、カナダ。一つも勝てなかったのは本当に残念です。
でも、浮き沈みあったとはいえ、内容としては悪くはなかったと思います。
トンガは、うまくかみ合わなかったけど、フランスとカナダとの戦いは称賛すべし!
プレイのレベルは高いのに、日本国内の試合だったら、Splendidなプレイを繰り返しているのに。。なんて勝利は遠いんだ。。カーワン監督の責任にするのは簡単だけど、精一杯やっても一勝が遠い、それが今の日本の強さなのかなと思いました。
結果だけみたら、「なんだよ!!」って思う人もいるかもしれません。でも、少なくともフランス戦とカナダ戦の日本は、称賛に値するBraveな桜たちでした。
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